銀メダル達成 第1号 北海道北見市の大浦幸一さん

※こちらの作品はマスターズの方限定の課題。法律で保護された著作物なので、無断に模倣や複製はできません。

平成26年12月15日に銀メダルを達成されました。

銀メダルチャレンジに参加


自分が書いた作品を500枚投稿し、皆さんに見ていただき、枚数に達したら銀メダルをいただける。
その程度の考えで参加してしまった私。
正直なところ、これまで生徒に書いてきた量を考えた時、「500枚だったらすぐに終わっちゃうな」と。
しかし、始めてみるとそれは全くの見当違い。
500枚を書くことが大変なわけではなく、500枚達成までの一枚一枚に想いを込める大切さを感じました。

私の場合、笑顔流ハガキを書いていて、どこか「慣れ」のようなものが出てきていました。
自分が書いているものが、何となくいいような。
そんな「慣れ」からの脱却をさせてくださるのが、この銀メダルチャレンジでした。
投稿し、OKが出ない時には痺れました!
部活動で監督からアドバイスをもらっている感覚です。

堀内先生からアドバイスを頂くたびに、勝手にですが沢山のことを考えさせられました。

生徒・卒業生に書いていた『ありがとう』『夢叶います』のハガキ。
確かに喜んでくれ、さらなる励みとしてくれていました。
しかし、書いている私自身はどうだろうか?
ただ言葉を伝えているだけではないのか?慣れで書いてはいないか?
そこに想いは込められているのか?慣れで書いてはいないか? 

 

現在指導しているチームのスローガンは『進歩・成長・変化〜努力夢現』。
夢を実現するために、私は努力しているのだろうか?
進歩・成長・変化しているのだろうか?
それも選手以上に。
慣れによる現状維持で納得してはいないだろうか?

特に多く書き続けた『夢叶います』。
進歩・成長・変化を誓い、これまた勝手に、笑顔流で『夢叶います』と言えば大浦。
大浦の『夢叶います』が届いたら、本当に夢が叶う。
それぐらいのハガキが書けるようになろうと誓いました。
『夢叶います』マスターです(笑)
おかげさまで、『夢叶います』を出し続けていた卒業生4名が今夏のインターハイに出場することが出来ました。
彼女たちからは、
「先生、ハガキ毎日ありがとうございました!おかげさまでインターハイの出場できることになりました(^ ^)先生が書くハガキがどんどん変化していくので、凄いな〜、私も顔晴らなきゃ!と思っていました」
というメールをもらいました。

自分が進歩・成長・変化することが、子どもたちにも沢山の影響を与えるのだと実感することが出来ました。

私の銀メダルチャレンジは終了となりますが、まだまだ進歩・成長・変化するため、笑顔流ハガキを書き続けます。
まだまだ堀内先生はじめマスターズの皆様にはお世話になることが多々あると思いますが、今後ともよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。

 

銀メダル達成 第2号 大阪府吹田市の池谷政之さん

※こちらの作品はマスターズの方限定の課題。法律で保護された著作物なので、無断に模倣や複製はできません。

平成27年9月27日に銀メダルを達成されました。

銀メダルチャレンジを体験して 

                           銀メダルチャレンジは、1月中旬からスタートしました。 

①我流に戻っている笑顔流を、もう一度、基本に戻すこと。

②主催させていただく中で、銅メダルチャレンジされている方々とともに、ただ、応援していくだけでなく、同じように歩んでいこうと思ったのが、チャレンジに至った理由です。 

 

370枚ぐらいまでは、堀内先生のアドバイスをいただいて、我流が修正されていく中で、早くも、3人の方が、銅メダルを達成されて、一体感を感じながら、進んでいきました。皮肉にも、その頃から、仕事が多忙になり、銀メダルチャレンジから遠ざかってしまいました。                    

その中で、7月下旬の仙台での、中級ポエムの受講が大きな転機となりました。ポエムは、お名前全部を書くことができるので、今まで以上に、お客さまの喜んでいただけると確信ができました。                         お客さまの反応としましては、50~70歳代の女性に大変喜んでいただいたことです。

また、30歳代のご夫婦にポエムを書かせていただいたとき、奥さまから、「池谷さん、厚かましいお願いなんですが、3歳の長男に、一枚書いていただけませんか。」と。

 

漢字は読めなくても、お父さんとお母さんのポエムだとわかるそうです。3歳のお子さまからも、欲しいと思っていただける魔法のチカラが、ポエムにはあるんだなという体験をしました。

すぐにお送りさせていただいたところ、奥さまからの感激のメールをいただいた時は、本当に嬉しい気持ちになりました。

 

このように、銀メダル達成していく中で思いがけない体験を、たくさんさせていただきました。

これからも、さまざまな出逢いを求めて、一枚一枚の笑顔流を書き続けていきます。

 

堀内先生、笑顔流マスターズのみなさま、笑顔流でご縁をいただいた全国の学び仲間のみなさま、本当に、ありがとうございました。引き続き、今後とも、よろしくお願いいたします。

 

池谷政之拝

銀メダル達成 第3号 山梨県富士吉田市の中岡新子さん

平成27年10月29日に銀メダルを達成されました。

※こちらの作品はマスターズの方限定の課題。法律で保護された著作物なので、無断に模倣や複製はできません。

銀メダルチャレンジを終了して

27年今年の初めに、明けましておめでとうございます。

チャレンジ始めます…から始まった銀メダルチャレンジです。
500枚という枚数がとてつもない枚数に思え、ただただ沢山書くことだけに集中していたのが100枚くらいまでだったかと思います。

銅メダル枚数まで達成。
私の中ではここからがチャレンジ開始。山梨富士吉田では、ほぼ毎日birthdayカードを書いている私が富士吉田の一番乗りを~
勝手にそんな野望が芽生え、お届けした方の喜ぶ顔を創造しながら自分自身が幸せに。

贈った人が笑顔になれる。
そんな本来の目的がなんだか義務感に…
そんな気持ちがかわったのが人生これから春桜花バージョンbirthdayカード。
そこからはどんどん楽しくなりお名前ポエム。色紙。

枚数が進むにつれ堀内先生からは何度も何度もダメだし。
それさえも楽しく感じチャレンジしていたのが今となってはとても懐かしい気持ちです。

こんな嬉しいエピソードがありました。
初めてお会いしたお客様に封筒にお名前を笑顔流で書き資料をいれてお渡ししたところ、なんと、かえってきた言葉が、僕この文字にどストライクです♪
中岡さんにお任せします。と。
思わず次回のお約束の時にはご家族の名前をいれた色紙をプレゼントさせていただきとても喜んでいただきました。

お客様のところのイベントのお手伝いを通じて、じかに目の前で喜んでいただく姿を目の当たりにして、1日中夢中で書きつづけた事も私にとってはとても貴重な経験でした。
今では、お店に飾りたいのでとか、結婚式のウェルカムボード
をなどと依頼もいただくようになり、感謝でいっぱいです。

思い起こせば私と笑顔流との出会いは、女性なら多くのひとが経験するであろう更年期突入と同時期。
私自身が笑顔で、そして多くの人に笑顔を届けることで体調不良や、やり場のない気持ちの浮き沈みを乗り越えてこれたことに、今改めて感謝しています。

毎朝早めの出勤をし、その日にお会いする人の顔を思い浮かべながら、笑顔流を書くことからはじまり、仕事終わりには明日投函するbirthdayカードを書いて1日の締めくくり。
そんな毎日を過ごしています。

地元富士吉田では、笑顔流のファンの輪がどんどん広がりつつあります。

富士吉田を笑顔流でいっぱいに。
そんな野望を持ちつつ今日も1日頑張っていきます。

銀メダル達成 第4号 山梨県富士吉田市の長田明美さん

※こちらの作品はマスターズの方限定の課題。法律で保護された著作物なので、無断に模倣や複製はできません。

平成28年1月10日に銀メダルを達成されました。

銀メダルチャレンジ体験談

私の笑顔流メダル挑戦は、やるぞ!と決めてから一気にまとめて書いているので、普段チョコチョコ書くことはあるものの、イベントなどで新子ちゃんが忙し過ぎて、アケちゃん手伝って!と言われても、実際にはなかなか書けませんでした。

今回の銀メダルチャレンジも、今回はカレンダーの封筒で銀メダルにチャレンジするつもりでした。

その前から少しはハガキ等を送っていましたが、銀メダルは銅メダルと違って、数日夜遅くまで書けば終わるというレベルのものではなく、先生にもちょっと自信のないことを伝えたところ、


「大丈夫ですよ!長田さんはやると決めたら必ずやるので!」
と有難いお言葉をいただきました。

「ただ長田さんは、決めるまでに時間がかかる!」
とも言われ、先生凄いなぁ~
私よりも私のことよく知ってる(大笑)と、とても感動でした!
そして案の定、カレンダー書きもいよいよ期限が迫ってからのスタート。
それも、もっと簡単に書けるかも!と高をくくっていたら、バランスや余白などが全然わからず、下書きをしながら、1枚書きあげるのに30分もかかってしまいました。

100枚書きあげるのに、本当に時間がかかり、下書きの鉛筆を消したり、はんこを塗るので、腕がひどい筋肉痛になってしまいました。

このまま500枚もカレンダーを書いたら、私の腕は使い物にならなくなってしまうかもしれない・・・でも、先生の「長田さんはやると決めたら必ずやる!」という言葉を励みに、本当に年末のギリギリまで、毎日夜中に書きました。

いつの間にかやっと下書きを書かなくても、なんとかバランスがわかるようになり、寝ていても腕が痛くて起きるようだった私の腕、500枚終了の頃には以外にも、慣れてきて痛さが軽減したのでした・・・
なぜかラクビーをがんばっている一三くんの姿を思い出しながら(笑)、喜びを味わっていました。

そして、昨日、今日と溜めていた動画の課題をまとめて書いて思ったことは、やっぱり毎日コツコツしないとダメだということでした。

このマスターズは内容が濃すぎるので、短時間にやろうと思っても、簡単には書けるものではありませんでした。
皆さんのように、コツコツした毎日の練習がとても大切であることを学びました!

今年になり、笑顔流をもっとお客様のために書こうと思って、来店された日にハガキを送り、現地調査の時に笑顔流を書いたカレンダーを持って行ってもらったところ、もうそのお客様は何度も何度もお礼を言ってくださり、手作りのバラのジャムをいただいたり、お礼の手書きのお手紙をいただいたりと、とても感動してくださいました。「オサダさんは、お客様の繋がりを大切にしていることがHPを見てもとてもわかります」とも言っていただきました♪

今年は、お客様に顔を向けてコツコツ笑顔流を書くことを目標に、頑張っていきたいと思っています。
一番教えていただいている生徒ですが、やっとそのスタートに立てたような気がしますが、これからもどうぞよろしくお願いいたします!

そして励ましてくださった皆様、本当にありがとうございました<m(__)m>

銀メダル達成 第5号 宮城県宮城郡の千葉英俊さん

※こちらの作品はマスターズの方限定の課題。法律で保護された著作物なので、無断に模倣や複製はできません。

平成28年3月14日に銀メダルを達成されました。

銀メダルチャレンジを終えて

仕事では、数字や効率を求められる毎日
プライベートでは、言葉足らずで本心が伝えきれない自分

デジタルではないアナログの自分らしさの表現を常に求めていました。

そんな中ふとしたご縁で笑顔流のハガキをいただき、「コだ!!」と自分の求めていた表現に出逢ったのでした。

つまづいたのは最初だけ 変に力が入ってギゴガゴの文字になり、それでも想いを伝えようと、書いては渡しの繰り返し。(ギゴガゴ文字でも笑顔で受け取ってくれた皆さんに感謝です。お恥ずかしいかぎり)

そうしていると、あら不思議、書くことがやめられないとまらない状態に。(きっと脳内にリラックス物質がどっパーーーっと出ているに違いありません)

銅メダルゲットに続き、銀メダルゲットの願望が強くなり、マスターズに入信✕→入会。最初はいつゲットできるのだろうかと、遥かな道のりでした。

そんな道のりの中印象に残った事

絵画コンクール参加の小学生の皆さんへハガキを渡したときの事、店で商品出しをしている私の横に女の子が来て、私の顔をじっと見て嬉しそうにニコニコ笑ってくれました。気持ちを受け取ってくれて、ありがとう。

お渡ししたお客様とはご縁がつながり、ご来店の度に話をさせていただいています。また、お店のロゴマークを木で彫刻していただいたり、美味しいお米をいただいたりして感謝です。

店のスタッフのお孫さんには、命名の色紙を書いてとの事、笑顔流右肩下りの真髄でお書きしたところ、大変に喜んでいただいて、恐縮です。

チャレンジの長い道のりの中、たくさんのいいねをして下さった皆さま。
根気よくチェックをし、ポイントの指導をして下さった堀内先生(ポイント指導は格段に味の出るコツを教えてくださるので、ビフォーアフターが一目瞭然に違います)、本当にありがとうございます。

一枚のハガキをよすがに、ご縁が広がる事が大変に素晴らしく、ありがたいことと実感しています。皆さま、今後ともよろしくお願いいたします。

銀メダル銅メダルを通して、通算1000枚近くの笑顔流の修行をさせていただきました。

「笑顔流は素敵な趣味ですね」と問われた際には、ニッコリ笑顔でこう応えたいと思います。

「 私の心です。」と ^ ^

笑顔流 LOVE 

千葉英俊拝

銀メダル達成 第6号 山梨県富士吉田市の小林一三さん

※こちらの作品はマスターズの方限定の課題。法律で保護された著作物なので、無断に模倣や複製はできません。

平成28年3月23日に銀メダルを達成されました。

銀メダルチャレンジを終えて

 


だいぶ遅くりましたが(笑)

笑顔流に出逢って三年の月日が経ちます。しかも初回が私の誕生日で下のでご縁を感じてます(笑)

堀内先生はじめ同級生の女子?達、富士吉田で一緒に受講した皆様、[いいね]をして下さった皆様に感謝です。

不思議と笑顔流を書いているとその人に対する想い、感謝の念が湧き出てきます(^-^)v

自分がハガキを出せている事が何よりもうれしいです😄
笑顔流に出逢うまでは考えられなかったですから❗❗
私、字がメチャクチャ上手なので(笑)

家庭においては妻には月1ハガキを、子供達の誕生日にはお名前ポエムと女系家族(男1女5)の荒波を泳いでいます(笑)

自分が楽しいが一番ですね✌
妻の誕生日から金メダルにチャレンジします✌
還暦までには終わるかな⁉(笑)


皆さんありがとうございます(^-^)v

銀メダル達成 第7号 埼玉県さいたま市の遠藤弘康さん

※こちらの作品はマスターズの方限定の課題。法律で保護された著作物なので、無断に模倣や複製はできません。

平成28年7月13日に銀メダルを達成されました。

この度おかげさまで銀メダル基準枚数を達成することができました。

銅メダル達成後すぐに銀メダルチャレンジを始めましたが、昨年の7月に突然私の投稿が消えてしまうというトラブルが発生!モチベーションが揺らぎましたが何とかやりきることができました。

銅メダルチャレンジの時と何が一番変わったかというと、ビデオ課題や先生の作品を通して笑顔流の色々なバリエーションが増えたことによって、当初、当店で電気製品を購入いただいたお客様のお礼の一筆を書くことで始めた笑顔流でしたが、いろんな勉強会などでお会いした方、お客様のお子さんやお孫さんが産まれたお祝い、体調を崩されたりして入院されているお客さんなどに元気を届けたいという想いが広がったことだと思います。

熊本の地震で被害にあった電気屋の仲間に色紙を送ったり、子供の同級生の親に親睦を深めるためにうちわを書いて差し上げるなんて全く思ってもみなかった行動でした!

自分の作品を振り返ってみても、先生のアドバイスのもと、書くごとに文字の太さ細さや大きさに変化が出てきて、いわゆる「味のある文字」が書けるようになり、そうした自信も大きかったと思います。

マスターズの皆さんの書き方もとても参考になりました。

またチャレンジ中に初めて主催者となり、教室を開催させていただきました。

 

私からのハガキを受け取って自分でも書いてみたいと思い、教室に参加してくれた方が多かったのが、とても嬉しかったです。

名前を書いて差し上げることってその相手に一歩踏み込んであげる、寄り添ってあげる。

そういう想いは言葉だけでなく、文字でも伝わるんだなとメダルチャレンジを通して感じました。


千葉さんが「笑顔流は私の心だ!」とアドバイスをくれたこともとても嬉しかったし、その気持ちでこれからも一筆一筆想いを込めて書いていきたいです。

堀内先生にはたくさんのアドバイスをいただき、感謝しております。

銀メダルチャレンジも一つの通過点として、もっともっと書き方を磨いてこれからも笑顔流を続けていきます。

ありがとうございました。

銀メダル達成 第8号 青森県青森市の齊藤秀行さん

※こちらの作品はマスターズの方限定の課題。法律で保護された著作物なので、無断に模倣や複製はできません。

平成28年8月12日に銀メダルを達成されました。

銀メダルチャレンジの規定枚数を達成しました。


振り返りますと、初受講を受けたのが今年の3月27日のことでした。

最初はどう書いて良いのかも判らず無我夢中で、銅メダリストである嫁にいろいろとアドバイスを貰いながら書いていたことを思い出します。


当たり前のことですがはがきは受け取る相手がいなければ書けません、できることから始めようと、ひとつの目標を決めました。


それは、友人、知人、お客様、家族の誕生日にバースデイカードを送ることでした。

私には現在フェイスブックの友人が約400名いますし、友人、知人、お客様、家族の数を考えると膨大な数になります。

だからこそ始める意義があると感じ、とにかく「書こう」と心に誓いました。実は、別の狙いもありまして、それは、ずぼらな私がサボらないための仕組み作りということです(笑)

          
そして、この目標は現在も進行中で多くの人からの「ありがとう」「感謝」をいただけるようになりました。また、別の狙いである。サボらないための仕組みも歯車が合い「笑顔流を書く」という習慣が定着しました。今では、バースデイカードはライフワークとなりました。                         
そして、もうひとつの変化が起きました。


それは、みんなの幸せ探しです。

フェイスブックや日常には毎日幸せが満ち溢れています。

「子供が生まれた」「結婚した」「孫の誕生日」「願いがかなった」などなど、そんな幸せを祝福するはがきは書いているとなんともいえない幸せな気持ちになります。

それとは逆に「入院した」「子供が引きこもった」などお見舞いのはがきは元気を届けようと心をこめて書くことができるようになりました。


技術面では、マスターズの特権である「基本講座無料」を大いに活用し4回の受講をしました。

その受講を通して「基本の大切さ」に触れ、我流になっていないか?笑顔流のルールは守っているか?が再確認ができたこと、投稿を繰り返していく中で、先生のOKが出ず、へこみながらも書き続け上達を実感したことなどが上げられます。  

まだまだ未熟者ですが今後も更なる上達を目指していきます。

 

最後になりますが、笑顔流を通じ、多くの仲間を得たこと、絆が生まれたこと、初めて笑顔流のはがきを受け取ったあの日からの大きな変化に不思議なご縁と奇跡を感じます。

 

堀内先生をはじめ、ルミさんの優しさ、初めてはがきを送ってくれた仙台のJIM、笑顔流とのご縁を紡いでくれた仙台の小島社長、私の下手な投稿に毎回のように「いいね」をくれ励ましてくれた千葉さん、釣りきちアートマンさん、マスターズの仲間、友人、家族たち、数え上げればキリがありません、みんなに支えられ今日の私があります。

 

心から感謝します。本当にありがとうございました。

銀メダル達成 第9号 青森県青森市の齊藤あゆみさん

平成28年9月12日に銀メダルを達成されました。

仙台・橘さんの笑顔流チラシを見て『やってみたい!』と想い、
Jimから届いたハガキを見て、それは『絶対習いたい!』に。

そして小島さんが、私が青森で笑顔流筆字教室を主催する道筋を作って下さいました。

青森では、すでに笑顔流を主催されていた佐々木さんと出逢い、笑顔の輪があっと言う間に大きく。

私が今、笑顔流を楽しみ、銀メダルを目指して来られたのも本当にたくさんの方がご縁を紡いでくださったお陰です。

今度は、私がご縁を紡ぐ番。

青森をはじめ、東京でも主催させて頂き、能代と弘前では初めて笑顔流筆字教室を主催される方のサポートもさせて頂きました。

日々感謝し、書き続けることで、心とココロが繋がる笑顔の輪は世界中にどんどん広がると信じております♡

笑顔流で皆様と出逢えた軌跡に心から『ありがとう』

2016.9.11
齊藤あゆみ

※こちらの作品はマスターズの方限定の課題。法律で保護された著作物なので、無断に模倣や複製はできません。

銀メダル達成 第10号 宮城県仙台市の櫻井清さん

平成28年12月18日に銀メダルを達成されました。

銀メダルチャレンジを達成して!


お陰様でなんとか銀メダル達成しました^_^


堀内先生、
一緒にチャレンジした皆様、ホントにありがとうございました!


銅メダルチャレンジも、銀メダルチャレンジも大変長い道のりでしたが、楽しみながらさせて頂きました^_^


自分は美容師で、お客様に全部送らせて頂きました。


お客様の中には、ハガキ全部取って飾ってあるのよ!とか、お母さんが気にいって何故か大事飾ってるとか^_^嬉しいお言葉ばかり頂きました!


またこちらチャレンジする事で、堀内先生のアドバイス、一緒にチャレンジされる皆様がとても参考になりました!

これからももっと勉強させて下さい‼


堀内先生、
頑張られてる皆様、


今後共よろしくお願いします^_^

※こちらの作品はマスターズの方限定の課題。法律で保護された著作物なので、無断に模倣や複製はできません。

銀メダル達成 第11号 静岡県富士宮市の望月幸子さん

※こちらの作品はマスターズの方限定の課題。法律で保護された著作物なので、無断に模倣や複製はできません。

平成28年12月21日に銀メダルを達成されました。

銀メダル達成できました♪ありがとうございます。

 

私が笑顔流に出会ったのは、昨年の8月。

ネットで見つけて心惹かれて、富士山の裏側の富士吉田まで出かけました。

字が下手で、特に筆ペンは大の苦手だったので、果たして書けるのか?と不安な気持ちで行ったのですが、3時間で本当に書けるようになり、楽しくて もっと書きたい!と、その場で中級まで受講させていただくことにしました。

 

帰ってきてからも、書きたくてウズウズするのですが、上手には書けなくて…早速マスターズに入会し、銀メダルにも挑戦!! 初めは、ハガキを送る相手が少なくて、なかなか数が増えずに悩みました。同じ友達に何枚も送らせてもらいました。

 

SNSで繋がった友達には 怪しい人と思われるかも。。と思って 住所を教えてほしいとは なかなか言えなかったのですが、年賀状を書いてメッセンジャーで画像を送り、良かったら送りますよ♪と思い切って伝えてみたら、皆さん喜んで受け取ってくれました。

 

季節ごとにハガキを書いていますが、毎回70枚くらい書くほどになりました。 そして、皆さん季節のハガキを楽しみにしていると言ってくれます。 中には、手帳に挟んで持ち歩いているとか、額に入れて飾ってあるとか、神棚に飾ったとか(笑)喜んでもらえることが、とても嬉しいです。

 

それから、私は自分の名前が あまり好きではなかったのですが、笑顔流で書いているうちに、可愛らしくて大好きになっていました。

中級のミニブックの講座の時には、父に書いていたのに「あれ?いつも応援してくれていたのは母の方だった」と気づきました。若い頃は仲が悪くてケンカばかりしていた母だったので、いつも私のやることに文句ばかり言っていたように錯覚していたみたい。。このことがあってから、母との関係もとても良くなり、素直に接することができるようになりました。

 

そんなこんなで順調にチャレンジは進んでいましたが、400枚を越えたとたん、あの優しい堀内先生が 急に鬼教官のように厳しくなり、なかなかOKをもらえなくなってしまったのです! 大スランプに陥り、思い切って一度 離れてみることにしました。本業のパッチワークに打ち込み、しばらくは筆を持たずに過ごしました。

その時期に講座があり、久しぶりに初級も受講してみたのです。

書き方が進化していて新鮮だったり、線の太い細いのメリハリのつけ方などを再確認して、そこから少し私の字が変わったように思います。

 

スランプの間には、笑顔流の仲間から励ましのメッセージを頂いたり、送られてくるハガキに勇気づけられたりと、1人では銀メダル達成はできなかったなぁ。と しみじみ思います。

 

これからも素敵な仲間たちと笑顔流を楽しみます♪ そして、私のハガキを楽しみにしてくれる友達を大切にしていきます。

ありがとうございました。

銀メダル達成 第12号 北海道札幌市の近藤真司さん

平成28年12月28日に銀メダルを達成されました。

笑顔流の筆文字と出会ったのは4年前の夏でした。

 

保険会社のセミナーで堀内先生から名前入りのうちわを頂いたのが最初でした。次の日に初級編が開催されるのを知り、即参加しました。


 私は保険の代理店に勤務しお客様へのお礼状、お祝いカード等を送っています。今まで、お名前ポエム、色紙、短冊、年賀状等々色々と習得し、契約者、友人、行きつけの定食屋、お寿司屋、床屋に飾られています。


 今回、銀メダルに挑戦しましたが、達成するのか不安がありました。その時には新しい講座に参加し、皆さんに喜んでもらおうと書き続けました。

 特に印象に残っているのは、結婚式用のお祝いの色紙をプレゼントした事と。くだもの狩り果実園の看板を書いて上げたことです。文字一つ一つに楽しさと笑顔を考え取り組みました。どちらも大変喜ばれ感謝されました。


 今回ゴールにたどり着けたのは、数多くの先生からの指摘や、仲間の皆さまからの応援のおかげだと思います。本当に感謝しています。


これから銅メダル、銀メダルに挑戦しようとしている皆さん、きっとゴールするまでに色々と得るものが一杯あると思います。挑戦し続けてください。


今後も笑顔流のサプライズ達人になろうと努力していきますので、皆さん宜しくお願いします。

※こちらの作品はマスターズの方限定の課題。法律で保護された著作物なので、無断に模倣や複製はできません。

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